防災訓練

毎年恒例の防災訓練、毎年、水消化、AED講習、三角巾、炊き出しなど代わり映えはしないが、同じ事を繰り返すことも大事なのだと割り切ってやっている。毎年参加してくれている人、初めて参加してくれた人、いろいろだが、根気強く継続することが大切なのだ思…

<24時間心電図検査の結果>

今日結果を聞きに行った。APCが2998/日、VPC12個/日、MAX5連発PAF(―)、ということで、薬物療法も不要、その他、運転、運動も問題無しとのこと。 不整脈があることは確かだから、今は自覚症状などがないが、気をつけるに越したことはないだろう!

スーパームーン・イブ

〈スーパームーン イブ〉 明日がスーパームーンということで、小学校での卓球が終わったころ、校舎の屋上に大きな月が出た。明日の天気も心配なので、スーパームーン・イブを撮影した。明日も天気が良ければ、もっと大きなスーパームーンを撮りたいと思う。

直近韓国事情

最近韓国事情が騒がしい。今日の川崎での「みゆき塾」、今日のテーマはO氏の韓国事情の話。五月に旅行されて直接見聞された印象と、最近の韓国ものの書籍を読まれての報告。私も予習を兼ねて三冊ほど読んだが、今日の話を含めて、古代から現在に至るまで韓国…

<ナガラミ(貝)を食し、紋様を愛でる> 先々週、長男夫婦が来ていつものように川口の角上魚類に酒の肴の買い出し。以前九十九里を旅行して、長男が買って帰ったナガラミという貝があったので買って帰った。ダンベイキサゴともいうようだが、塩茹でするだけで…

不整脈?

健康診断で不整脈が出ているのと、脈拍が60を切ることがある。心配性の家人がすぐに心電図を取りにいけとのことで、24時間のホルスター心電図検査を受けた。自覚症状はないし、何も問題はないと思うが、用心に越したことはないだろう。結果は一週間後。醜…

<漱石 「道草」を読む>

漱石のドラマを見て、「漱石の思い出」を読んだ。漱石をもう少し読んでみたくなり、自伝的小説と言われている「道草」を読んだ。漱石の親子、兄弟関係や夫婦関係、幼少時代のことが、自伝とは言えないまでもよく書かれていて、「漱石の思い出」とともに、面…

<ナガラミ(貝)を食し、紋様を愛でる>

先々週、長男夫婦が来ていつものように川口の角上魚類に酒の肴の買い出し。以前九十九里を旅行して、長男が買って帰ったナガラミという貝があったので買って帰った。ダンベイキサゴともいうようだが、塩茹でするだけでなかなかの酒の肴になる。 貝をよく見る…

日本シリーズ 日本ハム優勝!

今年の日本シリーズ、広島二連勝のあと、日ハムの三連勝、どの試合もスリリングな面白いゲームを見せてくれた。気持ちとしては、32年ぶりの広島の黒田に有終の美を飾って勝って欲しい気持ちがあった。日本ハムの第五戦西川の満塁ホームラン、第六戦レアード…

アラのあら煮?

「うお坐」というレストランで本日の煮魚があら煮というので、何のあらですかと聞いたら、「アラ」という魚とのこと。実家が魚屋だった小生としてもアラという魚は聞いたことがなかった。ぐぐってみたら「クエ」のことのようだ。 クエを食えということか!

悪妻の日?

「ソクラテスの妻」をググっていたら、”悪妻の日”というのがあることを知った。ソクラテスが処刑された日、紀元前399年4月27日、哲学者ソクラテスが、若者を堕落させた罪で処刑された。この日は哲学の日でもあるのですが、妻のクサンティッペが悪妻であった…

夏目漱石の妻=夏目鏡子=悪妻?

NHKドラマで「夏目漱石の妻」を連続4回見た。夏目漱石の妻はソクラテスの妻と並んで悪妻と言われてきた。ソクラテスの言葉だったか、悪妻を持つと哲学者になる!ということを高校時代に読んだことがある。そんなわけで、このドラマを面白く拝見した。どれほ…

ブルーブラックインク

先日万年筆のことを書いた際に、インクの事をググってみた。ブルーブラックというのは、青と黒の中間の色とばかり思っていたが、書いたときには青が強いが、時間経過と共に黒っぽくなってくるという。これはインクの中の鉄分が黒くなるためのようだ。 万年筆…

<高校クラス会 柴又「川甚」>

柴又の「川甚」でクラス会を開いた。川甚でのクラス会は1971年以来45年ぶりの2度目。われらのクラス会、今回で27回目になる。参加者は17名、その内、希望者10名程で、今まで行ったことのなかった柴又帝釈天や、寅さんゆかりの町を散策した。柴又駅前には寅さ…

万年筆修理

以前パーカーの万年筆のペン先修理を依頼した万年筆クリニックのマルヤマさんに最近購入したプラチナのセンチュリーのペン先調整を依頼した。線径がちょっと細いのと、書く時のカスレ具合が気になっていた。 ちょうどよい太さとなめらかな筆致になった! 万年…

花一輪

家人と一緒にスーパーに買い物。花屋でちょっと変わった花を買った。昔行ったレストランに飾られていたというが、2つとも名前がわからない。どなたかご存知の方がありましたら、教えて下さい!

〈結石累計生産27個!〉

10月に入って3個目の結石、ここの所、なんの前触れもなく、直径3〜4mmの結石が出る。月平均2,3個のペース! 痛みが無いからいいようなものの、昨年に比べ、既に10個も上回っている。 これだけ多いと、配管が?損傷して決壊?するのではないかと心配だ!

お茶会

妙齢友人のお誘いにより、地域の社会福祉センターでお茶をいただいた。今まで何度かお茶をいただいたことがあるが、お茶のいただき方などを教えていただいたことはなかった。今日は掛け軸、茶器のこと等を教えていただきながらおいしいお茶をいただいた。流…

みゆき塾 勉強会

月一回、川崎まで通っていたA塾がA先生の退会で終了した。折角長く続いた会なので、塾生が毎回プレゼンターを交代して務めることにし、名前も地名に因んで、みゆき塾として継続している。初回は私が「演歌のススメ」「音律と音階の科学」についてスピーカー…

糖尿病 HbA1c6.3に下がる

今日の採血検査、HbA1cが先月の6.5から6.3に下がった。この一年7.9から6.5と高かった。昨年11月の5.8には及ばないまでも、薬は飲んでいるものの、ほぼ正常値になって、薬も少し減らすことができるようになった。またリバウンドしないように気を付けよう!

根暗な卓球?

<根暗な卓球?> 林修の「林先生の初耳学」という番組に出演した水谷隼が、タモリが卓球は根暗のスポーツと言ったことに起因して、卓球台の色が緑から青に変わったと語った。それを受けてか、タモリが日本卓球協会に謝罪して1000万円の寄付をしたという。 …

万年筆の日

9月23日は万年筆の日なのだということを、先日の文化放送で教えてもらった。何に由来するのかと、ググってみたら、1809年9月23日にイギリスのフレデリック・バーソロミュー・フォルシュが万年筆を発明して特許を取得したことから、この日が万年筆の日とされ…

家人と長男の嫁の合同誕生日会

昨日、誕生日が4日違いの、家人と長男の嫁さんの誕生日会を大宮の氷川参道近くのOgawaという、イタリアンリストランテでやった。上品でおいしい料理だった。イタリアンというよりフレンチレストランといった雰囲気だった。 私と家人だけだったら行きそうもな…

2016年 累計結石生産23個

今年は例年になく結石生産が多い! 幸、痛みは全くなく、配管が詰まることはないが、昨年の年間生産18個をすでに越えて、23個となった。ここ数日、流量と流速? がちょっと減ってきた感じがあり、結石が配管の途中に引っかかっているのかなという感じが…

だるま絵教室

<達磨絵> 台風のために休会になったりして、一ヶ月ぶりの教室。1/4色紙、葉書など6枚を描いた。

血液検査

血液検査、半年ぶり程でHbA1cが7を切り6.5になった。中性脂肪はかなり高め。何が主因かな?

<胸部レントゲン、胃カメラ検査>

一ヶ月前の検査結果を聞きに行った。そろそろ何か出てきてもおかしくないのだが、全て問題なし。取りあえずめでたし!

「日本会議」を読む

昼のTBSラジオで青木理が「日本会議」について語っていた。最近書店で「日本会議」についての本が数冊並んでいるのは目にしていたが、読んだことがなかったし、どんなものなのかも知らなかった。青木理の「日本会議の正体」と、「日本会議 戦前回帰への情念…

リオ・オリンピック閉幕

今回のオリンピックは今までになく多くの感動を与えてくれた! 男子体操金メダルや水泳萩野の金メダル、陸上400m銀メダルなどの裏話に改めてスポーツの厳しさ素晴らしさを見せてくれた。また、金メダルだけでなく、男子50km競歩や、水谷や女子団体の銅メダル…

吉田沙保里 4連覇ならず! 涙の銀

女子レスリング、残念ながら吉田沙保里の4連覇はかなわなかった。伊調の4連覇と、土性、登坂、川合の金メダルは凄かった。 吉田の銀メダルは、考えようによっては金以上の価値があるのではないか。 今までの努力、後輩たちに与えた影響力、銀の涙はこれか…

<卓球男子団体戦 決勝戦>

水谷のゲームカウント2:2の後、第5ゲーム、3:7とリードされ、7:10のマッチポイントをしのぎ、逆転したのは見事と言う他ない! 残念ながら1:3で中国に敗れた。 とはいえ、団体、はじめての銀メダルは賞賛に値する! この団体戦の三人はよく戦った…

<卓球女子銅メダル獲得>

準決勝で惜しくもドイツに敗れた団体女子は、シンガポールと対戦、福原が第一試合を2-3で落とした後、石川がフォンティエンウェイを3-0で破った。3試合目のダブルス、福原と伊藤のペアが相手を圧倒し3-1で勝利。 第4試合、伊藤は対世界ランクラン…

<ゲイシャを飲む>

会社の先輩、FB友人のKさんが紹介してくれていた、大宮氷川参道沿いにある、熊谷珈琲に行った。コーヒー好きの妙齢Kさんも美味しいと言っていた。 ブレンドで530円はちと高いが、一人2杯半くらいは飲めるので、コーヒー好きにはお得感がある。 メニューを見…

錦織 銅メダルおめでとう!

錦織銅メダル獲得! 今までに1勝9敗の相手のナダルから1セット目楽勝、2ゲーム目もそのまま押し切るかと思った直後、追い付かれてタイブレークの末セットオール。ファイナルセット、錦織の長いトイレ休憩の影響がナダルをイラつかせたとか? 錦織の思い…

女子団体戦 準決勝敗退

女子準決勝残念ながらすべての試合フルセットの激戦の上2:3で敗れてしまった。カギは1試合目、伊藤美誠がフルゲームのあと、9:3のリードを逆転されて負けたことではないだろうか? ”勝つと思うな思えば負け”か、伊藤もあの時点で勝つとは思わなかった…

<卓球男子シングルス 水谷念願の銅メダル!>

馬龍との準決勝は善戦したものの、世界の王者の壁は厚く、2:4で敗れた。 3位決定戦は是が非でもと、ベラルーシのサムソノフを4:1で破り日本人初のメダルを獲得した! 心からおめでとうを言いたい! 団体戦では、できうれば、是非中国人選手を打ち負かし…

<福原 準決勝敗退>

李暁霞との準決勝、もう少し善戦するかと思っていたが、中国の壁はまだまだ厚かった! 0:4の内、2ゲームが1-11。私の経験でも、1-11で負ける相手とは相当の実力差がある。逆に11-1で勝つにはよほど相手を色々な面で圧倒しないと、こういうス…

<オリンピック観戦 堪能>

今日は朝早く起きてオリンピック観戦。体操男子団体は、予選4位から見事な3大会ぶりの金メダル!内村の悲願達成の表情がよかった。 テニスの錦織はタイブレイク0-4からの逆転で第一セットを取ったのはさすがだった。第二セットも先にブレイクされたがブ…

<リオオリンピック 卓球女子シングルス>

私の好きな石川佳純さんが、激戦の末、北朝鮮のカットマン、キムソンイに3:4で逆転負けしてしまった。1本取るのに20数回のラリーの応酬。 最終ゲームの終盤で石川がふくらはぎがつったようだった。棄権かと思われたが、数分後ゲーム再開。8―10まで追…

「幸せなら手をたたこう」

高校の同期の友人たっちゃんさんが、8月1日のBSで、「幸せなら手をたたこう」の作詞者のドキュメンタリー番組を紹介してくれた。作詞者は早稲田大学教授 (人間科学部・バイオエシックス担当) 木村利人(きむら・りひと)という人。てっきり、永六輔かだれか…

健康診断

市の健康診断を受けた。胃カメラ検査、前立腺、大腸検査、肝臓、いずれも問題なしだった! 今日は腹部エコー検査。膵管の拡張は無かったが、腎臓結石は相変わらず二、三個あるようだ! 結石とはこれからも付き合っていかねばならぬようだ。 生命に別状のあるよ…

三日連続の卓球!

<三日連続の卓球> 一昨日に続いて小学生への卓球指導をやった。前回より3,4名増えた。みんなうまく打てるようになりたいとの気持ちが表情に表れていて、前回に比べてうまく打てるようになった子も増えた。教え甲斐があるというものだ。昨日のシニアの仲間…

「風土記の世界」(岩波新書:三浦祐之)

今までに、古代史についてはそこそこの本を読み、記紀については三浦祐之さんの「口語訳古事記」や「古事記の世界」なども読んできた。風土記については、出雲国風土記、常陸国風土記など関心はあり読んでみようと思いつつ、ちょっと敷居が高く読んでいなか…

小学生への卓球指導

〈小学生への卓球指導〉 さいたま市役所 社会福祉・教育施設の会館で働いている妙齢友達の依頼で、その会館で小学生10数名に卓球指導をした。家人ともう一人の妙齢さんにコーチ助手をしてもらった。 家人も昔とった杵柄で熱心に指導してくれた。男女とも素直…

だるま絵教室

先日のDharma会で、オリンピックまでに200枚描いて、外国人に売り、飲み会の費用に当てようと、激励!?頂いた。 今日のだるま絵教室、一時間半で五枚を描いた。

胃カメラ検査

市の健康診断を受け、今日は胃カメラ検査、異状なしとの事でまずはひと安心! 昨年までは会社の健康保険の人間ドックを受けていたが、今年から市の検診にした。費用もかからず行きつけの病院なので安心して診察を受けることができた。

だるま会

群馬時代の後輩たちとの懇親会で熊谷に行ってきた。夫婦での参加を含めて10名。私以外は皆50代の現役! 当時の会社がなくなったので、皆転職などで苦労しているようだが元気に頑張っている。 私が描いた達磨絵を前回に引き続き持参して、今回参加した人に差し…

近藤正高の「タモリと戦後ニッポン」(講談社現代新書)

近藤正高の「タモリと戦後ニッポン」を読んだ。以前ベストセラーになった「タモリ論」(新潮新書:樋口毅宏)を読んだが、タモリのことについてはあまり突っ込んで書いていないのがちょっと物足りなかった。 私は、タモリより一つ年上だが、同世代、早稲田…

大橋巨泉さん逝く

大橋巨泉さんが今月12日82歳の生涯を閉じた。昭和の時代を共に過ごしてきた永六輔さんの死から5日後だった。巨泉の奥さんは永さんの死をショックだろうからと伝えなかったという。巨泉はジャズ評論でも有名で、最初の奥さんはJazz Vocalistのマーサ三宅さん…

七回り目の健康診断!

今日は行きつけの病院での健康診断、七回り目を迎えての検査、多少の構造疲労はきているが、特に危険水域には来ていない。 変な結果が出ない事を期待したい!